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無料発注書作成ツール
わかりやすいプロ仕様の発注書で、仕入先に発注しましょう。入力してプレビューを確認し、PDFをダウンロードするだけです。
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- プロ仕様のPDF
- 12言語対応
自社情報(発注者)
発注先(仕入先)
発注詳細
明細項目
項目
数量
単価
税率 %
合計
$0.00
備考
ライブプレビュー
発注概要
発注書とは?
発注書(注文書)は、買い手が仕入先に商品やサービスを注文するときに送る書類です。何を、いくつ、いくらで、いつ・どこに納品してほしいかを記載します。仕入先が引き受けたあとは双方がこれを基準にし、仕入先の請求書にも発注番号を書いてもらいます。
発注書があれば支出を管理でき、価格や数量をめぐるトラブルを防げます。仕入先からの請求書も、実際の発注内容と照らし合わせて確認できます。
発注書の記載事項
- 発注番号と発注日
- 自社と仕入先の情報
- 各品目の数量と取り決めた価格
- 税金と発注金額の合計
- 納品日と納品場所、支払条件
発注書の作り方
発注内容を入力
自社、仕入先、品目の数量と価格、納品日を入力します。
プレビューを確認
PDFは入力に合わせて更新されます。3種類のテンプレートから選べます。
ダウンロードして送付
発注書を無料でダウンロードして仕入先に送りましょう。入力内容はブラウザに保存されます。
よくある質問
発注書と請求書の違いは?+
発注書は買い手が注文するために発行し、請求書は売り手が代金を受け取るために発行します。請求書には通常、発注番号を記載します。
発注書は誰が発行しますか?+
買い手、つまり商品やサービスを注文する事業者が、仕入先に送ります。
発注書に法的な拘束力はありますか?+
仕入先が引き受けた時点で、発注書は一般にその注文の取り決めとして扱われます。ルールは国によって異なるため、大口の注文では適用される条件を確認してください。
発注書に消費税は記載しますか?+
記載しておくと便利です。税抜価格と見込みの税額を示しておけば、発注金額の合計が仕入先の請求書と一致します。
発注書作成ツールは無料ですか?+
はい、回数無制限・アカウント不要です。入力内容はブラウザに保存されます。
発注番号はどう付ければいいですか?+
あとで探しやすい番号であれば何でもかまいません。「PO」に連番を付けたもの(PO-001)や、年を入れたもの(PO-2026-001)がよく使われます。