AI請求書作成ツール
誰に何を請求するかを伝えてください。AIが数秒で請求書を作成します。内容を確認し、自由に修正してPDFをダウンロードできます。
- 1日10件まで無料
- 登録不要
- 文字でも音声でも
- 12言語対応
誰に、何を、いくらで請求するか。AIが請求書に入力し、あなたは確認してPDFをダウンロードするだけです。
無料・登録不要
入力した文章は請求書の作成にのみ使われます。読み取りのためにAIプロバイダーへ送信され、KipBillには保存されません。音声入力の場合は、ブラウザが音声を文字に変換します(ChromeではGoogleの音声サービスが使われます)。
事業者情報
顧客情報
請求書詳細
明細項目
備考
請求書概要
話すように書けばOK
AIがあなたの言葉から請求書の各項目を読み取り、計算も自動で行います。
請求先
個人でも会社でも大丈夫。メールアドレス、住所、登録番号なども、書いてあれば反映します。
“有限会社たちばな工務店(横浜市中区本町1-2-3)へ請求”
明細・数量・時間
1文に複数の品目、時間や日数×単価、行全体の金額にも対応します。
“作業12時間(1時間8,500円)と椅子6脚で30,000円”
税込でも税抜でも
消費税を上乗せすることも、「税込」と書いて税抜価格を逆算することもできます。源泉徴収にも対応しています。
“1個1,080円(税込・軽減税率8%)”
日付と支払条件
「30日後」「15日以内」「月末」や具体的な日付から、支払期日を計算します。
“支払期限は14日後”
日本語の金額表記にも対応
日本語の書き方どおりに金額を読み取ります。「4,939円」「3万5千円」のような数字でも、「五万円」のような漢数字でも大丈夫です。
“二万五千円”
スマホで音声入力
「音声入力」を押して話すと、話したそばから文字になります(Chrome、Edge、Safariなど音声入力に対応したブラウザで利用できます)。
“高橋さんに浴室の修理代、4万5千円で請求書を作って”
使い方
内容を伝える
請求先、作業内容、金額、税金を1文で入力するか、話して伝えます。
確認する
AIが請求書フォームに入力します。好きなところを修正でき、PDFのプレビューは入力に合わせて更新されます。
ダウンロードする
PDFを無料でダウンロード。無料のKipBillアカウントを作成すれば、メールで送信することもできます。
KipBillなら、請求業務はAIアシスタントにおまかせ
このページでは1文から請求書を1件作成します。KipBillのアカウントでは、アシスタントがあなたの顧客と商品を把握しているので、普段の言葉で頼むだけです。
- 「田中さんに先月と同じ屋根工事の請求書を」:顧客と価格を見つけ出します
- 請求書や見積書を作成。保存や送信の前に、必ずあなたが確認します
- 「一番未払いが多いのは誰?」「今月いくら請求した?」といった質問に答えます
- 仕入先の請求書やレシートを読み取り、経費として登録します
プランに含まれるAIメッセージ
- Free月10回
- Starter月30回
- Pro月100回
- Business月200–4,000回
無料プランを含むすべてのプランにAIメッセージが含まれます。Businessはチームの規模に応じて増えます。
プランと料金を見る基本情報
- 料金
- 無料:アカウントなしでAI請求書を1日10件まで。フォームとPDFのダウンロードは無制限
- 入力
- あなたの言語で1文。文字でも音声でも
- 結果
- 編集できる請求書(顧客・明細・税金・日付)と、3種類の無料テンプレートのPDF
- 言語
- サイトの12言語。金額は各言語の書き方どおりに読み取ります
- 速度
- 1件あたり数秒
- データの扱い
- 文章は読み取りのためだけにAIプロバイダーへ送信され、KipBillには保存されません
プライバシーに配慮した設計
入力した文章は請求書の作成にのみ使われます。読み取りのためにAIプロバイダーへ送信され、KipBillには残りません。フォームの内容は、作業が消えないようにお使いのブラウザ内にのみ保存されます。
下書きはAI、決めるのはあなたです。請求書を送る前に内容を確認し、お住まいの国の請求書のルール(登録番号など)もご確認ください。
よくある質問
AI請求書作成ツールは本当に無料ですか?+
はい。アカウントなしで1日10件までAIで請求書を作成でき、フォームとPDFのダウンロードは無料・無制限です。無料のKipBillアカウントなら、AIメッセージを月10回使えるAIアシスタントも利用できます。
何を書けばいいですか?+
請求先、内容、金額です。たとえば「株式会社アオバ企画へ請求:Webサイト改修 200,000円、消費税10%、支払期限は30日後」。数量、時間、税金、日付、参照番号、顧客のメールアドレスも追加できます。
税込価格や源泉徴収にも対応していますか?+
はい。「税込」と書けば税抜価格を逆算し、源泉徴収(原稿料やデザイン料の10.21%など)を指定すれば差し引きます。書いた合計が明細の合計と合わない場合はお知らせします。
音声で請求書を作成できますか?+
はい。Chrome、Edge、Safariなど音声入力に対応したブラウザで、「音声入力」を押して話してください。ブラウザが音声を文字に変換したら、「請求書を作成」を押します。
入力したデータは保存されますか?+
いいえ。文章は読み取りのためだけにAIプロバイダーへ送信され、KipBillには保存されません。フォームの内容は、消えないようにお使いのブラウザに保存されます。
作成したPDFは請求書として有効ですか?+
請求書に通常記載する項目(自社と顧客の情報、番号、日付、明細、税金、合計)がそろっています。国によっては、登録番号の記載や法定の記載事項、電子インボイスの仕組みなど、さらに要件がある場合があるため、適用されるルールをご確認ください。
どの言語に対応していますか?+
サイトの12言語のどれでも書けます。「4.939」や「4,939」のような金額は、その言語の書き方どおりに読み取ります(日本語では「4,939」は四千九百三十九)。
KipBillのAIアシスタントとの違いは?+
このツールは1文から請求書を1件作成します。KipBillのアカウントでは、アシスタントがあなたの顧客や商品を把握したうえで、請求書や見積書の作成、入金の記録、事業に関する質問への回答まで行います。AIメッセージは無料プランで月10回、有料プランではさらに多く使えます。